デルタさんありがとう!! 凪玉部放送連盟+α  不思議なほどにニュータイプ

不思議なほどにニュータイプ

ボン・ジョルノ!学校の帰り道で高校生のカッポーが自転車に二人乗りして、俺を追い越していきました。いやー青春だね!

ははは、こやつらめ

いいか、お前ら。学生の本分は勉強だとあれd(ry
まあ、なんというかね。幸せそうな面振りまきながら堂々と歩道の真ん中を走っていった事に軽い苛立ちを覚えたわけです。いかにも邪魔そうにして人のこと避けやがって・・・。

それはそれで・・今日は以前話題に出した教育実習生が実習を終えると言うことで花束を渡したのですよ、俺が


クラス委員副委員長たるこの俺がッ!

というわけで花もって待機してたら、前の席の奴が「お前が副委員長だったのかよwwww」

そうだよ!クラス内で常に目立たないポジションにいる俺がッ
実はクラスのNo.2だったのだ!特に何もしてないけどね
そういうわけで花を渡しました。ちょっち一言添えてね。
そこでまた奴ですよ「ちょwおまwwwもっと何か無いのかwwwww」
やかましいッ!うっおとしいぜッ!!この野郎!俺みたいやつが咄嗟に感動するような別れの挨拶を思いつくと思って言っているのか!?というかこのくだりは中学校の時も2,3回経験したことがあるんですよね。そう柔道部引退の時とか柔道部とか柔道部とかじゅうd(ry

と、そういうわけで目立つべきところでも中途半端さが全開の俺だったのでした。
ではノシ





コメント

うちらのクラスにもきたぞ。教育実習生
系列のパッとしない大学の生徒だったから俺らのほうが優秀だったかもしれん。
板書の内容も教科書丸写しだし、質問したってまともに答えられないぜ〜
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