デルタさんありがとう!! 凪玉部放送連盟+α  中国は賄賂を奨励しているみたい(´・ω・`)

中国は賄賂を奨励しているみたい(´・ω・`)

昨日・・・いや正確には今日かな。

夜中の・・・午前中の2時にですね、テレビを見ながら勉強してたんですよ、ちなみにチャンネルはNHK。

民主主義がどうたらこうたらとか言う番組がやり始めましてね・・・その中で・・・・中国の小学生がクラスの全員に賄賂渡してクラス委員に当選してた・・・・。

まあ、当然、お子様である小学生にもとからそんな悪知恵ある訳も無く、親の入れ知恵ですが・・・ちなみに賄賂とは言っても下敷きのような良く解からん薄っぺらい物渡してました。


最初はそいつのライバルの方が圧倒的に優勢だったのに賄賂渡したとたん「オレ!コレ!ホシカッタンダヨ!!」とか「ウレシイ!!カコイイ!!」とかクラスの生徒が騒ぎ出して形勢逆転

→そいつは見事当選


実に単純であるw

しかも先生はやんわりと微笑みながらその光景を観賞(賄賂は黙認!?)


その後このような旨のお言葉を↓

「お互いにいい経験になりましたね。ほら、落選してしまった2人も祝福なさい。」




とても先生とは思えませんねwwいい勉強ってのはアレかw金があれば何でもできるっていうことかww?


コイツは愉快な国だZE☆

日本に生まれてよかったとつくづく思ったw


※どうしてそこまでクラス委員になりたいのかって言うと、中国は今、独りっ子政策で子供が一人しかいないからその分手塩にかけて良い進路に進ませたいみたい。つまりクラス委員は良い中学校に行くための良いポイント稼ぎになるって事だと思う(俺がそう思ってるだけだから違うかも、違和感があれば各自自分で調べて下さい)


さて・・・・そんなどうでもいい事はそろそろ御終いにして、本題に入ろうか


まずコレを見て欲しい

ttp://sankei.jp.msn.com/culture/books/071109/bks0711090807000-n1.htm

読んでもらえたでしょうか。


あの筒井康隆さんが







ルを執筆する


まあ、実際のところ森村誠一さんもライトノベル書いてますから別に不思議なことでもないかとも思いますが嬉しいですw

コレは嬉しいw。ライトノベルと一般小説の違いはよく解かりませんが、というかどっちも同じもの(あえて区別する必要は無い)と俺は考えてますが嬉しいですw


筒井康隆さんの作品好きなの多いんですw



ですので今回のも是非読みたいもんですw


それでは明日から学校だ〜ノシ
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